講演要旨A作成要領
講演要旨用の原稿用紙は送付いたしません。下記の要領で作成して下さい。
- ワープロを使用する。
- A4 版の白紙を使用し、縦長,横書きとする。(そのままのA4版で印刷されます)
- 上下、左右に 2.0 〜 2.5 pのマージン(余白)をとる。
- 印字は 10.5 ポイント程度とし、 1行 36〜40 字、 1ページ 35〜40 行とする。
- 1 講演 2ページになるように記述する。
- 1 ページの 1行目には、左端を 8文字分あけ(事務局で講演番号を記入する)、課題名を記入する。副題がある場合は 2行目に記入する。
- 3 行目に講演者名を「氏名(所属)」の形式で記入する。連名の場合は、講演者氏名の左肩に○印を付ける。
- 本文は 6行目から記入する。
- 図、表、写真は文中または文末の適当なところにのりづけする。
- ページは記入しない。
農産物の鮮度評価
近赤外線によるサトウキビの糖度判定
○渡辺兼五(農工大・農),小綿寿志(食総研)
[緒言]○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
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講演要旨B作成要領
- ワープロを使用する。
- 印字出力は、A4 版の白紙を用い、縦長,横書きとし、字数は25字×10行(厳守)以内とする。
- プリントした原稿とフロッピーディスク(3.5 in)を提出して下さい。Macintosh を使用の場合は、「一太郎」または MS-DOS テキストファイルに変換して下さい。フロッピーは、当日会場受付けで返却いたします。
(注)字数オーバーはできません。オーバー分はカットされます。カタカナ、数字、単位記号の記述にご注意下さい。半角表記のものが、印刷時に全角となるものがあります。学会誌原稿の記述方法に準拠して下さい。
マンゴのCA貯蔵
前川孝昭(筑波大・農),河野澄夫(食総研)
(要旨本文)○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
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